
ついにリアル俺屍も四代目!
今回のプレイヤーは、「みょーし」様です!
ご参加ありがとうございます!
それでは、光源氏貴方の名前を継いだ、四代目当主「諸星」の逆襲をどーぞ!!
諸星「日本男子、多くね?」
☆1021年2月☆
一族とご対面。4代目貴方様・諸星くんはさわやかなイケメンなのですね。
まずはおうちの事情をいろいろチェック。
携帯袋の中身に自分とは違うPLAY法を垣間見て、
「ああ、これは自分だけのデータじゃないんだ…」と感動。
紗奇羅母さんが既に健康度が落ちている…。
しかし息子・諸星は買い物ついでに
美人画買い占めてたヨ!
とりあえずここは討伐へ行ってみんなの力を見てみよう!
よし、だるま退治だ!!

…りみちゃんの2連続攻撃により、一ターンで死亡。真砂の太刀最強。
しかし双子がお互いにお雫やら武人やらいちゃいちゃするのが気にかかる。
☆1021年3月☆
紗奇羅母さん息も絶え絶え。一減って一増える…という事で交神をする事に。
双子の兄、ナマズ顔の大沢と泉源氏お紋。女の子が生まれそうです。
そして…


享年1才7ヶ月。お疲れ様、母さん…。
☆1021年5月☆
大沢の娘がやってきました。

おとんに似なくて何より。「ちひろ」と名付ける。職業は薙刀士。
樹生叔父さんに訓練を任せて相翼院へ。
悪羅大将の攻撃に大沢が何度も死にかける。
娘を置いて死ぬな!!
☆1021年6月☆
ちひろと二人きりでいて父性が芽生えた樹生が交神。那由多ノお雫と。
この面食い双子め。今度は男の子の様子。
☆1021年7月☆
ちひろ初陣。大沢おとんを留守番に白骨城へ。
みんなの息が合わず度々蘇る右カイナ&左カイナに樹生ぐったり。
息子を置いて死ぬな!!
帰還する頃にはちひろが最強に。将来が楽しみですネ。
☆1021年8月☆
双子の健康度が仲良く低下。今月がヤマですか…。
そんな樹生の子供が来訪。素質がちひろの2倍近い。

光GENJIをWikiで調べたら山本淳一くんのイメージカラーは
赤だと書いてあったので名前は「淳一」。槍使いに。
そういえば選考試合に参加したことないんだな…という事で
双子と淳一を残して今月は選考試合へ。


第一試合・三十三間会、第二試合・白百合互助会、第三試合・石火矢保存会、
第四試合・戻橋警護隊。
りみが「疾風剣りみ」を創作。
戻橋警護隊に苦戦しつつも有効で退き、戦勝点とお金、
壷をたんまり頂いて帰還すると…


やっぱり仲良く死亡。享年1才7ヶ月。
あの世でもいちゃいちゃするといい。
樹生の時だけ涙ぐむイツ花。ヒイキか!!
☆1021年9月☆
一度に2人もいなくなって寂しさが漂う光源氏一家。
りみちゃんに交神をお願いする事に。
諸星「オカマと牛とメガネ、どれがい…」
りみ「メガネ!!」(即答)
そういうわけでおぼろ幻八様と。また男の子。
☆1021年10月☆
淳一が初陣。めっちゃ張り切ってるらしい。既に攻撃力が一族最強だもんなぁ…
期待の新人を迎えた事だし、行ってきますか相翼院へ。

…初っ端から重いよお業さん。
芭蕉嵐の嵐にひたすらお地母を唱える一行。
唱えられない淳一は武人をかけつつひたすら突きまくり打倒。
☆1021年11月☆
りみの子が生まれる。
イツ花「母君にソックリです!!」

…うん、似てるね、首のかしげ方とか。
犬夜叉を彷彿とさせる容姿に舞台で犬夜叉を演じた事のある
佐藤アツヒロさんから名前をいただき「敦啓」。
交神のときに見えたいい素質が影も形もないのは運命のいたずらか。
職業は剣士。男の子だから真砂の太刀使えないなぁ。
母子を残して大江山へ。
太り仁王、痩せ仁王を淳一の槍でさくっと倒して去る橋へいざ!

ここはやっぱり花乱火の合わせで…えッ、淳一ってば花乱火覚えてないのー!?
☆1021年12月☆
今月も同じメンバーで大江山へ。
遂にこの時が…

初っ端からげんこつを喰らってテンションが下がる当主・諸星。
攻撃は若い二人にまかせてひたすら陽炎、そして武人。ああ萌子が欲しい…。
打倒後のストリップショーは年頃のちひろに刺激が強すぎた様子。
☆1022年1月☆
現実から目をそらして、諸星、春野鈴女と交神。また男の子…。
☆1022年2月☆
早くも開始から一年経過。
そろそろ現実見つめようぜ…と鳥居千万宮へ。敦啓初陣。
パワーアップしたきっつあんの毒舌と鬼達に心身ともに皆へばる。
イツ花のフォローも上の空。
萌子欲しかったなぁ…。(そっちか)
☆1022年3月☆
諸星の子供誕生。どこか暗い一家に若干戸惑う息子。

名前は「和己」(かずみ)。弓使い。
最近留守番ばかりのりみの忠誠心が70まで低下。
いや…だってキミもう1才7ヶ月
じゃないか。
そんな彼女に訓練を任せて春の選考試合へ。

第一試合・ぽんと自警団。第二試合・桜花攻撃班、第三試合・戻橋警護隊。
全てキレイに一本勝ち。
しかし後列の弓使いはムカつくなぁ…と呟く後列弓使い・諸星。
☆1022年4月☆
ちひろももうすぐ1才、そろそろ子供作っとく?
そこへ立ちはだかるイツ花。
イツ花「現在光源氏家は6名の大所帯!今お子様を迎えてしまうとお部屋がございません!!」
ちひろ「当主の娯楽部屋を空ければいいじゃない」諸星「ダメ!あそこにはオレが毎月千両づつ投資して集めた秘蔵美人画が…!!」
ちひろ「だから今まで増築できなかったんじゃないの!!」
そういう訳で交神延期。
りみもまだまだ元気なので、当主と子供を残して九重楼へ。
りみに真砂の太刀は正に鬼に金棒。だるまを三撃で倒して階段を登り進む。
熱狂の赤い火で「男気貫通槍」を入手。今度は淳一に金棒が。
☆1022年5月☆
ようやくイツ花が増築の提案。
大工の源さんの腕に期待して相翼院へ。象と戯れる。

男気貫通槍で向かうところ敵なしの淳一がさっくり打倒。
和己が「連弾弓和己」を創作。初陣で父を越えるか!!!
道中、五月川山女を解放。
しかしいくら鬼に変えられたとはいえこんな美女が醜女だなんて
きっつあんも酷いヤツや。
☆1022年6月☆
遂にりみの健康度が低下。ついでに諸星も…え。
ちひろがようやく交神。自ら止めを刺した石猿田衛門と。
ある意味面食いなのか。
またまた男の子…これは猿というよりゴ…(略)
そして。

カッコいい事を言い残し、諸星逝去。
…りみは存命です。
☆★☆★☆
プレイヤー:みょーし
名前:諸星
職業:弓使い
趣味:美人画収集
特技:熱狂の赤い火でもないのに難易度高の武器防具をゲットする事
(白骨城にて真名井ノ兜を3つゲットしたのが自慢)
享年:1才7ヶ月
主な出来事。
1020年11月:紗奇羅と淀ノ蛇麻呂の間に生まれる。
1021年1月:四代目当主就任。
2月:美人画に目覚める。七転斎八起打倒。
4月:大沢と樹生の禁断の兄弟愛に勘付く。
6月:ちひろに樹生への恋心を打ち明けられる。
7月:恨み足、右カイナ・左カイナ打倒。ちひろ、樹生にフラれる。
8月:朱点童子討伐選考試合に優勝。
10月:片羽ノお業打倒。淳一からちひろへの恋心を打ち明けられる。
11月:太り仁王・痩せ仁王、石猿田衛門を打倒。
ちひろが石猿田衛門を見る目に女を感じて不安を覚える。
12月:朱点童子を打倒。衝撃の展開に3日間娯楽部屋に引きこもる。
1022年3月:和己を授かる。春の選抜選考試合に優勝。
4月:和己に訓練がてら美人画の醍醐味を説く。
帰還したりみから敦啓のちひろへの恋心を相談される。
5月:子供達が歓喜の舞を打倒している間にりみと三角関係について相談する。
6月:そんなわけでちひろをさっさと交神させる。
心労がたたって永眠。
…色ボケ一家と言わないで下さい。
では次のプレイヤーの方、いきなり家族が死んだり増えたりしますが
ヒロインちひろをめぐる淳一と敦啓の三角関係、それを見守るりみをどうかよろしく。
…あ、次期当主はまだまだ純真無垢な和己(かずみ)です。
・・・・・・・・・・・・・
・・・と、言う訳で、みょーし様、お疲れさまでした!!
前半の山場を見事越えましたね!
朱点打倒…というより黄川人のアレ!…おめでとうございます。
そして次の当主は「和己」(かずみ)!!
次は五代目当主様の出番ですよ!
未来の当主様候補のご参加、お待ちしています!!
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